5月
12
おきに
おトニのおきに
Super Moon (Instagramで撮影)
cross (Instagramで撮影)
4月
24
さあ
すべてのことを止め
胸だけをときめかせながら
私のことを見つめて盗むこと
それは壊すことでも奪うことでもない
特別に甘い悪徳
秘密と重罪と悪戯と恐怖のアマルガム
嵐が丘のヒースクリフのように
盗み続けることは
人生をかけた最高の官能永遠に出られないセクシーな檻
心理的根拠は不明誰が奴隷なのか誰が主人なのか
神が見ているのか
神に見捨てられているのか
盗むことだけがすべてを忘れさせ
かすかに思い出させるしゃべらないで逃げて
逃げないで隠して
見つけたら罰して
罰したら殺して
私を救ってでも ヤワな坊や
あなたからはもう盗むものはないの
あなたはとっくにもぬけの殻
この私と同じようにだから私のことを見つめたいのなら
すべてのことを止め
心臓だけを動かしながらにしなさい― LUPIN the Third 峰不二子という女
4月
13
どれだけくだらないことを書いても絶対に賛同者は現れる。それはネットの悪い特性の一つかもしれない。素人が稚拙な知識で書いた方法論でも、必ず賛同者は現れる。どれだけ過激で現実味の無い方法論でも、必ず賛同者は現れる。
それは逆に言えば、賛同者がいるからといって有頂天になってはだめだということだ。
ネットのように細分化された世界では必ず自分と同じ考えを持った人がいる。そのような人達の僅かばかりの支持を集めたからといって「俺は凄い。世間やマスコミはわかってない」という姿勢が見え隠れしはじめるブロガーをよく見かける。そしてそのような思考に一度はまってしまえば抜け出せない。彼らは批判されても考えを変えなくなる。「俺は凄い。批判してる人はわかってない奴等。」
セグメントされた世界で一部のネットユーザーの支持を集めたからと言って自分を過大評価せずに、謙虚な気持ちで成長を続けたいものである。
それは逆に言えば、賛同者がいるからといって有頂天になってはだめだということだ。
ネットのように細分化された世界では必ず自分と同じ考えを持った人がいる。そのような人達の僅かばかりの支持を集めたからといって「俺は凄い。世間やマスコミはわかってない」という姿勢が見え隠れしはじめるブロガーをよく見かける。そしてそのような思考に一度はまってしまえば抜け出せない。彼らは批判されても考えを変えなくなる。「俺は凄い。批判してる人はわかってない奴等。」
セグメントされた世界で一部のネットユーザーの支持を集めたからと言って自分を過大評価せずに、謙虚な気持ちで成長を続けたいものである。
2010-03-01
(via gkojay)
(via plasticdreams, eternityscape) (via yaruo) (via abgk)
1月
31
(pre-sanから)
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